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2016年 06月 27日

今回の花(植物)は、花菖蒲と紫陽花です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
タムロン18-270mmF3.5-6.3Di II VC
2016年6月上旬撮影
クリエイティブフィルター効果 「ジオラマ」
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県上尾市 丸山公園で撮影



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埼玉県上尾市にある丸山公園での撮影です。

花菖蒲(ハナショウブ)は、アヤメ科アヤメ属の植物です。

紫陽花(アジサイ)は、アジサイ科アジサイ属の植物です。


今年4月に鯉のぼりの撮影に初訪問した時に、
花菖蒲田があったのでこの時期に見にこようと思っていました。

また、しつこいようですがジオラマ風写真です。 (^^;)



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2016年 06月 21日

今回の花(植物)は、捩花です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、シグマ50mmF2.8マクロ
2016年6月上旬撮影
DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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さいたま市緑区にある大崎園芸植物園での撮影です。

「ジオラマ風」写真は、一回お休みです。

捩花(ネジバナ)は、ラン科ネジバナ属の植物です。
別名、綟摺(モジズリ)
「ネジリバナ」「ネジレバナ」「ねじれ草(そう)」などとも呼ばれる。


6月になると、花菖蒲や紫陽花が見頃を迎えますが、
個人的にはこの「捩花」も撮影したくなる1つの花です。



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2016年 06月 19日

今回の花(植物)は、紫陽花です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
シグマ50mmF2.8マクロ
2016年6月上旬撮影
クリエイティブフィルター効果 「ジオラマ」
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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「ネジバナ」
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さいたま市緑区にある大崎園芸植物園での撮影です。

前回に引き続き、しつこく「ジオラマ風」の写真です。

紫陽花(アジサイ)は、アジサイ科アジサイ属の植物です。

「アジサイ」の名は広い範囲では、アジサイ属植物の総称でもあり、
狭い範囲では、ガクアジサイでない装飾花だけの球状の、
日本で古くからあるアジサイ(ホンアジサイ)を指すこともある。

アジサイは「ガクアジサイ」と「ホンアジサイ」が代表的です。
他にも、ヤマアジサイ、タマアジサイ、カシワバアジサイ、アナベルなど



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2016年 06月 18日

今回は、民家園のスナップですです。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
2016年6月上旬撮影
クリエイティブフィルター効果 「ジオラマ」
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県さいたま市緑区 浦和くらしの博物館民家園で撮影


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さいたま市緑区にある浦和くらしの博物館民家園での撮影です。

前回のブログ記事のIXY160のテスト撮影で使った「ジオラマ風」がちょっと気に入って、
EOS70Dでも出来るので、試しに使用してみました。
ジオラマ撮影はEOS70Dの場合は2通りあり、
1つはJPEGでそのままジオラマ風を液晶画面で確認しながら撮影する方法。
(これはIXY160と同じ撮影方法)
2つめはRAWで普通に撮影して、あとでジオラマ風に加工する方法。
本来なら2つめのあとでジオラマ風に加工する方が、ジオラマじゃない写真も残せるし、
微調整も好きなように出来るのですが、それが逆に選ぶ数が多くなりすぎて、
普通の写真の整理も遅れ気味なので、更にその作業が増えると面倒なので。(汗)

結果、ジオラマ風写真は割り切ってIXY160と同じJPEGだけのジオラマ撮影を選びました。



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2016年 06月 18日

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デジカメWatchより
キヤノンEOS M3/EOS M10に、EF-Mマクロレンズ付きの新キット
 EF-M28mm F3.5マクロ IS STMは6月30日に発売

 EOS M3およびEOS M10の「クリエイティブマクロ ダブルレンズキット」発売は7月下旬。
 「EF-M28mm F3.5マクロ IS STM」を組み合わせた新レンズキット。
 


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2016年 06月 11日

今回の花(植物)は、新緑です。
カメラは、キヤノン IXY160
2016年5月下旬撮影
画像サイズは600x450
埼玉県さいたま市桜区 秋ヶ瀬公園で撮影


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今回も、キヤノンIXY160での撮影です。

前回の道満グリーンパークに引き続き、ジオラマ風撮影です。

なんとなくこのカメラの使い方がわかってきました。
撮影する前に、一旦電源をOFFにしてそれから電源をONにして、
ピントが合っている10秒ほどの間に撮影すれば、
ピンボケの写真がほとんど無くなりました。

ただこれでは撮影のたびに面倒なので、
メーカー保証が残っているので修理に出しました。
(メーカー保証が切れていたら、直さずそのまま使っていたかも、
有料保証だとカメラ代金と修理料金がほとんど変わらないと思うので)



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2016年 06月 09日

今回の花(植物)は、花菖蒲です。
カメラは、キヤノン IXY160
2016年5月下旬撮影
画像サイズは600x450
埼玉県戸田市 彩湖・道満グリーンパークで撮影


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ジオラマ
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花菖蒲は、アヤメ科アヤメ属の植物です。

アヤメ類の総称としてハナショウブを、アヤメと呼ぶことが多い。
(アヤメ園やアヤメ祭りなど)
ハナショウブは、ノハナショウブの園芸品種。
菖蒲湯などに使われるショウブは、ショウブ科で別種の植物です。


道満グリーンパークでは、小さいスペースですが花菖蒲が咲きます。


今回はEOS70ではなくIXY160で撮影です。
2枚目からはカメラ機能にある「ジオラマ風撮影」です。
このIXY160は去年の夏に購入して、EOS70Dを持ち歩かない時の、
旅行や記録写真などに何回か程度ですが使用していました。

実は、このIXY160購入してすぐからピントが合わない事が時々ありましたが、
こちらの設定ミスなど使い方を間違えたかとかと思っていましたが、
最近特にピントが合わない事が増えてきたので、そのテストもかねての撮影でした。

その後カメラの挙動をよく見てみると、電源を入れてすぐならピントが合うが、
そのままにして10秒15秒位経つとピントがマクロ機能も使っていないのに、
最短撮影距離にピントが行きすぎて、通常距離のピントに戻らなくなりました。
電源のONとOFFを繰り返してすぐ撮影するとピントが合い大丈夫なのですが、
電源を入れたまま時々撮影するとピンボケ写真の量産になりました。

なぜ今まで気が付かなかったというと、一眼カメラのように多量に連写しなく、
撮影後は電源OFFにして、撮影する時に電源ONにすることが多かったのと、
私は近眼の老眼で遠近両用のメガネを使っているのですが、
カメラの液晶画面のピントあまりよく見ていなく雰囲気で撮影していたから。

カメラのほうは、メーカー保証がまだ1年以内なので修理に出しました。


「IXY160」 スペック
2015年7月31日発売
有効約2,000万画素の1/2.3型CCDセンサー。
映像エンジンはDIGIC4+。
35mm判換算28-224mm相当F3.2-6.9。8倍ズーム。
重量は約128g(電池、カード込み)。



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2016年 06月 09日

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デジカメWatchより
防塵防滴構造の普及一眼レフカメラ「PENTAX K-70」
 天体撮影に向く画面配色 アウトドア向けに手袋装着時の操作性にも配慮

 近日発売。店頭予想価格は18-135WRキットが11万円台前半の見込み。
 カラーはブラックとシルキーシルバーの2色。
 有効約2,424万画素のAPS-Cサイズ相当CMOSセンサー。



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2016年 06月 07日

今回の花(植物)は、シャーレーポピー
カリフォルニアポピー、麦なでしこ、です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、タムロン18-270mmF3.5-6.3Di II VC
EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
2016年5月中旬撮影
DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県鴻巣市 滝馬室555付近・荒川河川敷で撮影


シャーレーポピーと御成橋
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シャーレーポピー
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橋の上から
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川幅日本一
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カリフォルニアポピー
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麦なでしこ
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シャーレーポピー
ケシ科ケシ属 赤ピンク白 八重咲が多い

カリフォルニアポピー
ケシ科ハナビシソウ属 橙薄黄色 別名ハナビシソウ(花菱草)

麦なでしこ
ナデシコ科アグロステンマ属 ピンク 別名アグロステンマ


5月中旬に開催された「こうのす花まつり」の1つの「ポピー・ハッピースクエア」です。
会場は鴻巣市滝馬室555附近の荒川の河川敷です。

県道27号線の御成橋からの南側に12.5haの日本一広いポピー畑。
3000万本の赤やピンクや橙色や薄黄色のポピーと、
その隣には薄紫色の麦なでしこの麦なでしこ畑と100匹以上の鯉のぼり。

橋の傍から、赤やピンクのシャーレーポピー、橙色や薄黄のカリフォルニアポピー、
そして橋から一番遠くに、鯉のぼりと麦なでしこが咲いていました。


ポピー畑を上(橋)から撮影しようと橋(御成橋)の上に行くと、
川幅日本一と書かれた大型のサインポールや看板がありました。
日本一高いひな壇などの撮影時にネットでこの看板の存在は知っていたのですが、
撮影するには車を路肩に止めるか、離れた駐車場を探さないと思っていたのですが、
今回のポピー祭りでは、河川敷に何か所か無料臨時駐車場が作られていたので、
そこに車を止めて、歩いて橋の上に行きました。


川幅の定義って知っていますか。
川の水が流れている幅ではなく、堤防から対岸の堤防までだそうです。

川幅日本一(2537m)のポールや看板があるのは御成橋ですが、
実際の日本一の川幅の位置は、この橋から630mほど上流に行ったところです。
鴻巣の御成橋付近の普段の荒川の幅は約30mほどです。
川幅の2537mの2500mほどは、ほぼ河川敷と言うことになります。

鴻巣から御成橋を通って対岸の吉見町まで行く途中の河川敷には畑や人家もありました。
河川敷でもよっぽどの大雨が降っても人家のある場所は水没しないらしい。
(吉見町側にも、川幅日本一のサインポールと看板もありました)

荒川は鴻巣附近では30mほどの細い川ですが、
川越で入間川と合流して、東京湾入口手前の葛西で中川と合流したりして、
東京湾に出る河口では約800メートル位の幅までの大きな川になります。


ネットで調べていると鴻巣市にはいくつかの日本一があります。
1.ポピー畑の広さ日本一
2.荒川の川幅日本一。
3.水管橋の長さ日本一。
4.ピラミッドひな壇の高さ日本一。




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2016年 06月 07日

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