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★   タグ:さいたま・大崎植物園 ( 138 ) タグの人気記事

2016年 10月 06日

今回の花(植物)は、リコリスです。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、タムロン18-270mmF3.5-6.3Di II VC
2016年9月上旬撮影
DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは750x500
埼玉県さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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リコリスは、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物です。

リコリスは、彼岸花を含めヒガンバナ属にはいろいろと品種が多くありその中でも、
特に園芸品種が多く正確な品種名よりリコリスと表示されることが多いです。

ピンク色のリコリス。

この植物園では、赤や白の彼岸花が咲く前に、このピンク色のリコリスが咲きます。



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2016年 06月 21日

今回の花(植物)は、捩花です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、シグマ50mmF2.8マクロ
2016年6月上旬撮影
DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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さいたま市緑区にある大崎園芸植物園での撮影です。

「ジオラマ風」写真は、一回お休みです。

捩花(ネジバナ)は、ラン科ネジバナ属の植物です。
別名、綟摺(モジズリ)
「ネジリバナ」「ネジレバナ」「ねじれ草(そう)」などとも呼ばれる。


6月になると、花菖蒲や紫陽花が見頃を迎えますが、
個人的にはこの「捩花」も撮影したくなる1つの花です。



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2016年 06月 19日

今回の花(植物)は、紫陽花です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM
シグマ50mmF2.8マクロ
2016年6月上旬撮影
クリエイティブフィルター効果 「ジオラマ」
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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「ネジバナ」
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さいたま市緑区にある大崎園芸植物園での撮影です。

前回に引き続き、しつこく「ジオラマ風」の写真です。

紫陽花(アジサイ)は、アジサイ科アジサイ属の植物です。

「アジサイ」の名は広い範囲では、アジサイ属植物の総称でもあり、
狭い範囲では、ガクアジサイでない装飾花だけの球状の、
日本で古くからあるアジサイ(ホンアジサイ)を指すこともある。

アジサイは「ガクアジサイ」と「ホンアジサイ」が代表的です。
他にも、ヤマアジサイ、タマアジサイ、カシワバアジサイ、アナベルなど



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2015年 03月 29日

今回の花は、梅です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、タムロン18-270mmF3.5-6.3Di II VC
3月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは750x500
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 70D タムロン18-270mmVC

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2015年3月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

梅(うめ)は、バラ科サクラ属の植物です。



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2015年 03月 28日

今回の花は、水仙です。
カメラは、キヤノン EOS 70D
レンズは、シグマ50mmF2.8マクロ
3月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは750x500
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 70D シグマ50mmマクロ


2015年3月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

水仙(すいせん)は、ヒガンバナ科スイセン属の植物です。
別名、雪中花(せっちゅうか)

水仙は大きく分けると、地中海沿岸に分布している「セイヨウスイセン」と、
日本の古来から野生化している「二ホンズイセン」です。
ただ「二ホンズイセン」も元々は地中海原産だそうです。



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2014年 10月 04日

今回は、アカボシゴマダラです。
カメラは、キヤノン EOS 40D
レンズは、タムロン18-270mmF3.5-6.3Di II VC
9月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 40D タムロン18-270mmVC

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2014年9月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

アカボシゴマダラは、チョウ目タテハチョウ科の昆虫です。



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2014年 10月 03日

今回の花は、パキスタキスです。
カメラは、キヤノン EOS 40D
レンズは、キヤノンEF100mmF2.8マクロ
9月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 40D EF100mmマクロ


2014年9月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

パキスタキスは、キツネノマゴ科ベニサンゴバナ属の植物です。

パキスタキスは熱帯アメリカに6種が分布します。
その中で最も栽培されているのはパキスタキス・ルテアで、
パキスタキスというと、このルテアの事を指します。
和名は、鬱金珊瑚(うこんさんご)。
同類のコエビソウと同様に花のつく穂が苞(ほう)に覆われている。
コエビソウと同様に植物園の温室で見ることが出来る。



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2014年 10月 02日

今回の花は、白花彼岸花です。
カメラは、キヤノン EOS 40D
レンズは、キヤノンEF100mmF2.8マクロ
9月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 40D EF100mmマクロ

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2014年9月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

白花彼岸花(しろばなひがんばな)は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物です。

白花彼岸花の他に、白花曼珠沙華(しろばなまんじゅしゃげ・しろばなまんじゅしゃか)
学名は、リコリス アルビフローラ
中国原産の赤い彼岸花と、鍾馗水仙(黄色の彼岸花)の自然交雑から生まれたそうです。

ピンク色のリコリスが咲いていたので、赤や白の彼岸花は咲いていないかと、
咲く予定の場所に行ったら、赤花はまだでしたが白花の彼岸花が咲き始めていました。



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2014年 10月 01日

今回の花は、リコリスです。
カメラは、キヤノン EOS 40D
レンズは、キヤノンEF100mmF2.8マクロ
9月中旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 40D EF100mmマクロ


2014年9月中旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園です。

リコリスは、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の植物です。

リコリスは、ヒガンバナ属の学名で、ヒガンバナ属の総称です。
彼岸花もリコリスですが、彼岸花の多数ある園芸品種をリコリスと呼びます。

この日は、植物園のHPにリコリスが咲いたと書かれていたので行ったのですが、
少し日が経過していたので見頃は少し過ぎていました。



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2014年 09月 20日

今回は、油蝉2です。
カメラは、キヤノン EOS 40D
レンズは、キヤノンEF100mmF2.8マクロ
8月下旬撮影、DPPピクスタは「スタンダード」仕上げ
ホワイトバランスはオート
色の濃さ・強め
画像サイズは600x400
埼玉県 さいたま市緑区 大崎園芸植物園で撮影


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EOS 40D EF-S55-250mmIS


2014年8月下旬撮影のさいたま市緑区の大崎園芸植物園5です。

油蝉(あぶらぜみ)は、カメムシ目セミ科の昆虫です。

名前の由来は、鳴き声が、油が撥ねる音の様に鳴く蝉、からとされている。



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